こんにちは。豆柴まめ子です。
壁を傷つけたくないからと
突っ張り式のベビーゲートを
選択する家庭も多いと思います。
突っ張り式はたしかに
壁に穴をあけることなく
設置が可能なのですが、、、
「ベビーゲート 壁紙 剥がれる」で
検索してみてください。
ベビーゲート使用後
不要になって取り外した際の
壁紙がベリッと破れて悲惨なことに汗
せっかく壁を傷つけないように
突っ張り式を選択したのに…と
後悔しないためにも
ウォールセーバーの設置を
おすすめします!
WOOCE
ウォールセーバーは
突っ張り式のベビーゲートから
壁を保護してくれ
狭い場所でも床面ギリギリでも
設置可能なコンパクトサイズ。
シンプルデザインで
お部屋にスッキリ馴染むので
おすすめです♪
WOOCE ウォールセーバーのメリット
①狭い場所でも設置できる
出典:楽天
ウォールセーバーを探すと
各社いろいろなものが出てきますが
どれもサイズ幅が
8〜10cmと大きいものばかり。
私が設置したい壁は
幅が7cmの場所だったため
ウォールセーバーが
壁からはみ出てしまいます。。。

WOOCE ウォールセーバーは
縦横ともに5cm。
狭い壁でもはみ出ることなく
設置できてスッキリ♪
②床面ギリギリに設置できる

WOOCEウォールセーバーは
ストッパーの穴から端までが
0.65cmと短いため
床面ギリギリに設置することができます。
出典:楽天
円形だと2cm近く
間が空いてしまうため
ストッパーの位置によっては
ベビーゲートが
床面から少し浮いた状態になります。
ストッパー位置を
床面ギリギリに設置できるのは
長方形型や
出典:楽天
半円型なら取り付けられます。
出典:楽天
我が家の場合は
長方形型だと壁幅からはみ出てしまったり
半円型はデザイン的に
微妙だったので
WOOCEウォールセーバー一択でした。
床の出っ張り1.5cm!ルンバが通れて
人間もつまづかないベビーゲート↓
③壁が傷つかない&汚れない

突っ張り式でも
子供がチャベビーゲートを
押したり引いたりすると
摩擦が生じるため
壁紙破れが発生します。。。

実際にWOOCEウォールセーバーを
2年間以上使用した壁の
ベビーゲートを外してみました。
凹凸の多い壁紙なので
突っ張りの圧による凹みはあるものの
壁紙の破れや黒ずみなどの汚れは
ありません。
分厚いシリコーンが
しっかり壁を保護してくれていました!
④分割OK!薄型にもなる

ウォールセーバーは
厚みが2cmを超えるものも多く
WOOCE ウォールセーバーも
2.3cmの厚みがあります。
両側に設置すると
4.6cm分余分に幅を取るので
ベビーゲートが
設置できなくなることも…汗
我が家の場合
ベビーゲートと取り付けたい場所の幅が
ただでさえサイズがギリギリだったのに
下側は巾木につける必要があったため
そのままの厚みでは
取り付けることができませんでした。
が!!!!
WOOCE ウォールセーバーは
二分割して
上側だけで使うことができ
厚みは1.5cmとグッと薄型になります。
巾木の箇所だけ上側部分を使用して
無事取り付けることができました♪
WOOCE ウォールセーバーのデメリット
①値段が高い

一般的なウォールセーバーは
1,000円あれば購入できることも多いですが
WOOCEウォールセーバーは
安くても1,500円はします汗
ただ
狭い壁幅でもスッキリ収まる
地面ギリギリにつけられる
二分割で厚みの微調整可能
シンプルデザイン
私にとっては外せない
重要なポイントが全部入ってるのは
WOOCEウォールセーバーだけでした。
②隙間が大きくなる

ウォールセーバーの厚みの分
ベビーゲートと壁の間の隙間が
大きくなります。
ゲートの仕様によっては
小さなペットの場合は
すり抜けられてしまうかも…。
幅が問題なければ
ウォールセーバーを分割して
1.5cmで設置することも
検討してみてください。
WOOCE ウォールセーバーは床面ギリギリ設置ができて壁紙も破れず最高でした♪

WOOCEウォールセーバーは
弾力のあるシリコーン素材が
突っ張りベビーゲートの衝撃を
キャッチして
壁紙が破れるのを防いでくれます。
コンパクト&スクエア型だから
床面ギリギリに設置できるし
狭い壁幅にも付けられます。
厚みは厚めですが分割して
薄型にして使うこともできるので
壁紙を傷つけたくない人は
ぜひ試してみてください!!
子連れ買い物がめちゃめちゃ楽になる!
これなら子供もひとりで片付けできる♪
お出かけが劇的に気楽になる♪